バイポーラ電源の特長と使い方(基本編)

圧電素子や超音波モータなど、キャパシタンス成分やインダクタンス成分を持つ負荷は、一般的な電源(増幅器)では駆動できない場合があります。
その場合に用いられるのが、4象限動作の高速バイポーラ電源です。

本セミナーでは、バイポーラ電源の動作原理、および負荷との接続をはじめとする使用上の留意点について技術的に解説します。

※2020年9月10日開催分と同じ内容です。

日時

  2021年1月14日(木) 14:00 - 15:00(講演45分+質疑応答)

セミナー内容

  • バイポーラ電源の概要
  • バイポーラ電源の使い方
  • 使う上での注意事項、知っておきたいこと
  • バイポーラ電源製品紹介

受講対象

  • バイポーラ電源を使ってみたい方
  • バイポーラ電源の特長を知りたい方
FRA51615

セミナーで使用するバイポーラ電源
HSA42011

ご用意いただくもの

  • 閲覧端末(PC、タブレット、スマートフォンなど)
  • インターネット回線、スピーカー、マイク
 セミナーはウェブ会議システムZoomにて行います。

 

申込みから受講まで

受講料無料

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