周波数特性分析器を使ったスイッチング電源の安定性評価
< 東京 (池袋) >
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スイッチング電源のループ利得特性を測定することで、その安定性を定量的に評価することが可能です。
周波数特性分析器(FRA:Frequency Response Analyzer)は、広いダイナミックレンジや優れたノイズ除去特性により、ループ利得測定に使用されています。
本セミナーでは、実際の電源回路を測定するデモンストレーションを交えて、ループ利得特性および出力インピーダンスの測定方法をわかりやすく解説します。
お客様の電源基板をお持ち込みいただき、個別に測定のご相談も可能です。
※本セミナーはOnline開催ではありません。セミナー会場にてご参加ください。

